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tatolog

冬はマラソン、夏は登山、年に2回は海外旅行が理想です

これまでの海外旅行のまとめ

旅行

これまでに訪れた海外旅行のまとめ。
年代順に並んでます。

 

2016年7月ローマ、フィレンツェ、ヴァチカン

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奥さんとローマへ。ヨーロッパの中でずっと後回しにしてきたイタリア・ローマ。ホテルをパンテオンやナヴォーナ広場の近くにとって、街中が古代ローマの博物館と言われるその醍醐味を十二分に味わった。

途中1日だけフィレンツェへ。秋に公開予定の映画ダン・ブラウン原作のロバート・ラングドンシリーズ最新作「インフェルノ」の舞台に成っていることもあり、先んじて原作を読んでいたので想像をふくらませながら事件の舞台を堪能。

もちろんヴァチカンへも。

 

 

2016年5月バルセロナ

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 奥さんとバルセロナへ。ガウディ建築物をはじめ観光あり、タパス・ピンチョスが美味しい食事あり、バスと地下鉄でどこにでも行けるという交通の便良しと3拍子揃っているナイスな都市。ヨーロッパの大きな都市ながら、意外と新しい街であることも新鮮だった。

 

2016年2月ニューヨーク

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久しぶりの一人旅は、久しぶりのニューヨーク。何か特別なことをするでもなく、馴染みのお気に入りの場所をめぐり写真を撮り、新しい場所を見つけて写真を撮る。もうしばらく行くことはないだろうな。世界で一番大好きな場所を噛み締めた。

 

2015年9月イスタンブールカッパドキア

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奥さんのリクエストでイスタンブールカッパドキアへ。出発前は全くそんな意識は無かったのだけれど、結果的に世界三大料理トルコ料理」を楽しむ旅になった。イスタンブールは世界一周の際に一度訪れていたこともあってブルーモスクやアヤソフィアトプカプ宮殿といった主要な観光スポットは訪れていたため自然と旅の目的が「食」へ。トマト系の煮込みとラム肉の組み合わせに完全にはまってしまいました。 

 

2015年5月フレーザー島、ブリスベン

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奥さんの学生時代の留学先オーストラリアを巡る旅、の前に世界遺産であり世界で最も大きい砂でできた島であるフレーザー島へ。このフレーザー島はエコツーリズの原点でもありこんな旅行の楽しみ方もあるんだなぁと新しい発見だった。後半はブリスベンゴールドコーストへ。学生時代の知人からホストファミリーの家へと転々と宿泊先を変えて人に会う旅でもあった。

 

2014年9月アムステルダムキンデルダイクマーストリヒト、デュルビュイ、ブリュッセル

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ヨーロッパ鉄道の旅。バックパッカーよろしくザックを背負って電車で移動し続ける旅。ヨーロッパの楽しみ方をまたひとつ覚えてしまった。ツイッターFoursquareを利用してブログを更新しながら旅をするというのも面白かったなぁ。最終地のブリュッセルでは友達と合流し、長年の夢だった「海外の現地で待ち合わせて、乾杯!」を遂に達成。
Amsterdam to Brussels

 

2014年8月香港、マカオ

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 奥さんの友人の結婚式のために2ヶ月連続の香港へ。史跡としても指定されている立派な建物での素敵なお式でした。マカオへも足を伸ばしたけれどやっぱり暑さには勝てず。ちなみにカジノも負けました。

 

2014年7月香港

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 溜まったマイルで特典航空券をゲットし香港へお得に旅行。ただしタイミングを完全に誤ったようで暑さにげんなり。しかもなんの偶然か翌月も香港へ行くことに。

 

2014年5月カンクン

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 新婚旅行でメキシコはカンクンへ。ビーチリゾートとマヤの遺跡が楽しめる一粒で二度美味しい旅でした。

 

2013年9月マラケシュ、サハラ、パリ

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 転職を期にモロッコへ。マラケシュから現地ツアーに参加しアトラス山脈を越えてサハラ砂漠へ。いろんな国のいろんな人種の人たちと交流を持つことができた。普段の旅行が一人で街歩きのスタイルが多かったこともあって刺激的な旅行だった。
帰りは経由地のフランスで2泊して2006年以来、3度目のパリ。またしてもエッフェル塔には縁のないパリ滞在だった。

tatolog.hatenablog.com

 

2013年5月ニューヨーク

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6度目のニューヨークは奥さんと。自分ではなかなか脚の向かないブルックリンやダンボを中心にニューヨークの中でもローカルな場所へ。

 

2012年9月フランクフルト、リスボンミュンヘン

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少しだけマイナーな旅先を選んでみたくなりポルトガルリスボンへ。ゆっくりとした時間の流れに任せてのんびりと滞在できる良いディスティネーションだった。中でもユーラシア大陸最西端のロカ岬は旅情に溢れていた。
その前後で飛行機の乗り継ぎを活かしてドイツを観光。フランクフルトではお決まりの赤ソーセージを。そして帰りのミュンヘンではオクトーバフェストへ。本物の酔っぱらいの祭典を体感。 

 

2012年7月バンコク 

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会社の同期と二人でバンコクとアユタヤへ。辛い食べ物が苦手な自分はタイ料理を存分に楽しむことができず、パッタイばかり食べる羽目に(でも美味しかったので全く問題ない)。アユタヤの電車、全然こなかったなぁ 笑

 

2012年5月世界一周

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 2週間という短期間で世界一周。大好きな世界遺産を見るためにインド→トルコ→ロシア→ギリシャ→メキシコ→アメリカを14日間の日程で。

tatolog.hatenablog.com

 

2012年3月北京

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 会社の同僚と5人で北京へ。珍しく団体旅。中国語をしゃべれる友人がいたので初めての中国だったが不便せずに過ごすことができた。2泊3日とコンパクトな日程だったけれど、街歩き、食事、観光、万里の長城と北京の魅力をぎゅっと凝縮して堪能できた。

 

2012年1月ロンドン

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 どこかヨーロッパに行きたいと思った時、真っ先に頭に浮かんだのがロンドンだった。理由は大英博物館古代エジプトの展示物。2010年のカイロ旅行を補完したかった。
初めてレンタルWi-Fiを持って行ったことでスマホでグーグルマップが使えれば(ある程度)どこへでも行けると変な自信がついてしまった旅でもあった。

 

2011年9月シェムリアップシンガポール

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 シンガポール経由でアンコールワットへ。個人旅行の仕方がまだよくわかってなかったことも手伝って、どこへ行くにもトゥクトゥクで解決していた。もっと調べて予習して行けばよかったなぁ。自転車を漕いで自由気ままに遺跡を回る欧米人カップルの姿が忘れられない。
シンガポールでは、一晩遊び尽くしてやろうと勇んでカジノに向かったけれどすぐに資金難に陥ってしまったのも良い思い出。

 

2011年4月ニューヨーク

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男二人旅でニューヨーク。町歩きには良い気候で、桜も咲いていたりと4度目のニューヨークながらなかなか良い滞在だった。

 

2010年10月カイロ

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ひとり旅でエジプトはカイロへ。今思うと、地球の歩き方だけを頼りにしてよく行ったなぁ。自分の旅の中では2週間での世界一周と同じくらい冒険度が高かった旅。 

 

2010年2月グアム

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職場仲間とグアムへ。ホテルのバルコニーで夕陽を眺めながらビールを飲んでリゾート旅も悪くないなと。一緒だった先輩の親戚が宿泊したヒルトンホテルの総料理長で豪華なディナーをごちそうになってしまった。

 

2008年9月ニューヨーク

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社会人1年目の夏休み。再びニューヨークひとり旅。大好きなニューヨークとそれ以外の行ってみたい国を秤にかけて相当悩んだ結果、3度目のニューヨーク。

 

2007年11月台北

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3人で台湾旅行。お茶屋へ道案内してもらい日本人に優しい台湾人を実感。飲茶、夜市と美味しい想い出。個人的には観光資源がもっとあると楽しめるのになぁという感じ。

 

2007年3月ニューヨーク

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記念すべき初のひとり海外旅行。2005年のニューヨーク滞在の興奮をそのままにマンハッタンを歩きまわった。

 

2006年11月ロサンゼルス

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3人でロス旅行。レンタカーでハリウッド、ユニバーサル・スタジオ、ロスのダウンタウン辺りをまわる。チャイニーズシアターディパーテッド観たなぁ。

 

2006年9月ブリュッセル、パリ

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 電子マネーの世界的なはしりであったプロント社を訪れるためにブリュッセルへ。世界一の広場と称されるグラン・プラス広場。そしてその帰り道に2度目のパリ滞在。

 

2005年11月ミュンヘン

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 ミュンヘン市庁、シーメンスを視察訪問。その際にノイシュヴァンシュタイン城へ。要塞が建つ立地に美しい白亜のお城。

 

2005年3月ニューヨーク

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 卒業旅行。この旅行でのニューヨークの経験が忘れられずにこの後11年間で7回も訪れることに。1週間ほどの滞在期間中、ずっとアドレナリン出っぱなしだったな。

 

2004年11月フランクフルト、ストラスブール

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2度目の視察旅行。欧州中央銀行を訪れるためにフランクフルト滞在。足を伸ばしてハイデルベルグ城へ。古い城下町が残る。
ストラスブールは街自体が世界遺産に指定されている。思えば自分が城郭都市を好むようになったきっかけとなる滞在だったのかもしれない。

 

2004年9月香港

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ビクトリア・ハーバーの夜景。

 

2003年10月ロンドン、パリ

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ロンドン証券取引所とフランスの電子政府先進都市の視察旅行。初めてのヨーロッパ。